イベント情報 |
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アレ!アレ!サイクリング |
2004/11/10New | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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vol.7 「ススキ揺れる草原の大パノラマ満喫のトレールライド」
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![]() 朝9:30のスタートです。今回の参加は6名様でした。当日朝の膝の痛みで残念ながら参加できなくなったSさんにシャッターを切ってもらいました。 |
![]() 白樺湖畔にて。ちょうどドウダンツツジが真っ赤に色づいていました。 |
![]() 湖畔沿いから登りが始まり、途中にはこんな急な登りも。 |
![]() それに続く、乗れるか押すかの境目程度の勾配。 |
![]() 上のような登りをひとしきりやり過ごせば、一気に眺望が開けます。 |
![]() 八子ヶ峰ホテル前の登り。 |
![]() ちょっと一休み。 |
![]() 冬はロイヤルヒルスキー場の上部斜面となる部分を登ります。乗ったまま行ける方はかなりの健脚のみ。 |
![]() 果敢に乗っていくOさん。 |
![]() むりせず押していっても全然OK。 |
![]() 激坂を登り切れば、こんな眺めが待っている。がんばって登った甲斐があったというものです。 |
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![]() 12時近くなってしまったので、とりあえず第1次お弁当タイム。 |
![]() 笹の中の道を走る。 |
![]() 八子ヶ峰山頂への最後の激坂登り。さすがに乗れましぇ〜ん。 |
![]() 山頂はもう目の前。 |
![]() 山頂にてPart1。 |
![]() 山頂にてPart2。 |
![]() ここから先の稜線は最も「おいしい」区間です。 |
![]() 一部このような担ぎの必要な区間もあります。紅一点のHさんも元気に担いで登っておられました。 |
![]() ダウンヒル動画3.4MB MPEG4(要Quicktime6) |
![]() 今回一番の元気者Nさん。 |
![]() ここでのダウンヒルの爽快感が伝わる1枚。 |
![]() 昼食後、広々とした草原をバックに。 |
![]() "激坂"下りを終えたあたり。このあたりから先は快適なダウンヒルが続きます。 |
![]() ゴールの親湯が近づくと紅葉が結構見頃でした。 |
![]() 適度に緊張感のある急な下り。 |
![]() この橋を渡れば親湯です。 |
![]() 美しく色づいた渓流が、ゴールの達成感をさらに高めてくれました。 |
ゴール後は親湯で汗を流して、あれ!あれ!サポートカーであれ!あれ!に戻って解散となりました。 ご参加の皆さん、お疲れ様でした。そしてありがとうございました。 特に今回はTTさんにいい写真を多数ご提供頂き感謝感謝です。(右下に日付の入った写真は全てTTさん撮影のものです。) |
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